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東京スター銀行

銀行について

東京都にある東京スター銀行の支店の住所
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1 銀座支店
住所: 東京都中央区銀座7-13-10;
お問い合わせ: 03-5565-0011
支店コード: 102
2 上野支店
住所: 東京都台東区東上野5-2-5;
お問い合わせ: 03-5828-6801
支店コード: 107
3 小平支店
住所: 東京都小平市美園町1-6-1;
お問い合わせ: 042-343-0131
支店コード: 131
4 新宿西口支店
住所: 東京都新宿区西新宿6-5-1;
お問い合わせ: 03-5323-2102
支店コード: 132
5 吉祥寺支店
住所: 東京都武蔵野市吉祥寺本町2-2-15;
お問い合わせ: 0422-28-0550
支店コード: 128
6 渋谷支店
住所: 東京都渋谷区宇田川町20-17;
お問い合わせ: 03-3463-7411
支店コード: 106
7 日比谷支店
住所: 東京都港区新橋2-1-1;
お問い合わせ: 03-3580-2201
支店コード: 169
8 本店営業部
住所: 東京都港区赤坂2-3-5;
お問い合わせ: 03-3586-3111
支店コード: 100
9 自由が丘支店
住所: 東京都目黒区自由が丘1-25-8;
お問い合わせ: 03-3717-5011
支店コード: 181
10 立川支店
住所: 東京都立川市曙町2-39-3;
お問い合わせ: 042-522-2171
支店コード: 129
11 調布支店
住所: 東京都調布市布田1-37-12;
お問い合わせ: 042-442-4155
支店コード: 182
12 池袋支店
住所: 東京都豊島区東池袋1-10-1;
お問い合わせ: 03-3986-1111
支店コード: 101
13 溝ノ口支店
住所: 神奈川県川崎市高津区溝口1-15-5;
お問い合わせ: 044-833-5411
支店コード: 206
詳細な情報を得るには、ピンをクリックしてください。

    ATMs (144)
    東京都では、東京スター銀行は13支店144台のATMを運営しています。東京都の他の銀行と同様、預金口座を開設したり、支払いを行ったり、現金を引き出したり、クレジットカードでキャッシングをしたりすることができます。 http://100ginkou.jpのウェブサイトで他行との融資条件を比較してみてください。当ウェブサイトではドルやユーロの最新為替レートをはじめ、最寄りの銀行支店やATMの所在地を検索することができます。
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    銀行詳細

    正式名称: 株式会社東京スター銀行

    銀行コード: 0526

    種類: 第二地方銀行

    本店所在地: 東京都港区赤坂二丁目3番5号

    Swiftコード: TSBKJPJT

    為替略称: トウキヨウスタ-

    英語正式名称: The Tokyo Star Bank, Limited

    電話番号: 0120-82-1189

    銀行のウェブサイト: http://www.tokyostarbank.co.jp/

    設立: 2001年6月11日

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    銀行について

    銀行について:

    株式会社東京スター銀行(とうきょうスターぎんこう、英称:The Tokyo Star Bank, Limited)は、東京都港区赤坂に本店を置く第二地方銀行である。

    概要


    1999年(平成11年)6月に経営破綻した第二地方銀行である株式会社東京相和銀行の営業を譲り受けることを目的として新たに免許を受けた銀行であり、2001年(平成13年)に東京相和銀行から譲受して営業を開始。社団法人第二地方銀行協会の加盟資格にある「会員から営業を譲り受ける目的で新たに免許を受けた銀行」として現存している唯一の銀行である[† 1]。

    日本初24時間稼働のATMとテレホンバンキングなどで認知された東京相和銀行の一部店舗を大幅改装、または新規出店による「ファイナンシャル・ラウンジ」という新型店舗を全国主要都市を中心に順次展開し、高利回りの円定期預金、預金連動型住宅ローン、カードローン、外貨預金、投資信託・年金保険など新生銀行と似通いながらもリテールに特化したサービスの提供で業容を拡大している。

    当初はアメリカのバイアウトファンド企業であるローンスターが組成したベルギー籍の株式合資会社形態のファンド[† 2]を通じて筆頭株主として積極的な支援を行い、東京信用組合・東京中央信用組合・千葉県商工信用組合・中部銀行の営業の全て若しくは一部を譲り受け、東京スター銀行に継承させた他、西友のノンバンクで1990年代からの多額の不良債権により破綻状態であった(西友の経営不振とそれに伴うセゾングループ解体の元凶ともされる)「東京シティファイナンス (TCF)」グループ3社、りそなショックに伴うリストラ策でりそなグループの「総合住宅ローン」を買収、これを統合し「TSBキャピタル」となった。

    2007年(平成19年)12月、アドバンテッジ パートナーズ(AP)がサービスを提供するファンドによる、東京スター銀行の買収が発表された。APがサービスを提供する、ケイマン諸島籍の4つの特別目的会社形態の投資ファンド[† 3]を通じて同行の株式1株あたり36万円で株式公開買い付け (TOB) を実施すると発表した。ローンスターがTOBに応じ、更に定款変更による全部取得条項付与によりアドバンテッジ パートナーズがサービスを提供するファンドが東京スター銀行を完全子会社化する事とした。これに伴い、東京スター銀行は2008年(平成20年)7月27日付けで東京証券取引所を上場廃止になった。

    APがサービスを提供するファンドによる買収資金の一部は、新生銀行・あおぞら銀行などとローンスターからの融資で賄い、傘下のファンドが保有する東京スター銀行の株式配当を返済資金の原資とする契約であったとされた。しかし世界金融危機の影響で赤字決算が続き配当が低迷したことで、ファンドは利払いするメドが立たなくなり、2011年(平成23年)1月にAPがサービスを提供するファンドは買収資金を融資した銀行団へ債務不履行を通告した。このため、ローンスター・新生銀行を始めとする融資先が組成した特別目的会社「シャイニング・スター合同会社」と「アライド・ホールディングス合同会社」がAPの所有する投資ファンド全株式を取得し、結果的に最大の融資元であったローンスターが再度筆頭株主になった。

    2013年7月、台湾大手の中国信託商業銀行がほぼすべての株式を520億円で買収することで主要株主と大筋で合意したと日本経済新聞等が報じ、同年10月31日正式に発表した。2014年6月2日、買収について中国信託商業銀が、金融庁から同日付で認可を得た。


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    問い合わせ先
    東京スター銀行

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