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あおぞら銀行

外部リンク

東京都にあるあおぞら銀行の支店の住所
1 日本橋支店
住所: 東京都中央区日本橋3-3-11;
お問い合わせ: 0120-250-399
支店コード: 113
2 本店
住所: 東京都千代田区九段南1-3-1;
お問い合わせ: 0120-250-399
支店コード: 111
3 上野支店
住所: 東京都台東区上野2-12-20;
お問い合わせ: 0120-250-399
支店コード: 115
4 新宿支店
住所: 東京都新宿区新宿3-37-11;
お問い合わせ: 0120-250-399
支店コード: 112
5 渋谷支店
住所: 東京都渋谷区渋谷1-7-7;
お問い合わせ: 0120-250-399
支店コード: 114
6 池袋支店
住所: 東京都豊島区南池袋2-28-13;
お問い合わせ: 0120-250-399
支店コード: 116
詳細な情報を得るには、ラベルをクリックして下さい。

都道府県・町村会館からあおぞら銀行支店を探す
東京都では、あおぞら銀行は6支店を運営しています。東京都の他の銀行と同様、預金口座を開設したり、支払いを行ったり、現金を引き出したり、クレジットカードでキャッシングしたりできます。 http://100ginkou.jpのウェブサイトで他の銀行と銀行の融資条件を比較してください。このサイトでは、ドルとユーロの為替レートについて、最新情報を得るだけでなく、最寄りの銀行支店やATMのアドレスをご覧になることができるといったメリットがあります。

銀行詳細

フルネーム: 株式会社あおぞら銀行

銀行コード: 0398

種類: その他

本店所在地: 東京都千代田区九段南一丁目3番1号

Swiftコード: NCBTJPJT

為替略称: アオゾラ

英語フルネーム: Aozora Bank, Ltd.

電話番号: 0120-250-399

銀行のウェブサイト: http://www.aozorabank.co.jp/

設立: 1957年(昭和32年)4月1日

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株式会社あおぞら銀行(あおぞらぎんこう、英称:Aozora Bank, Ltd.)は、東京都千代田区に本拠を構える普通銀行である。

概説


1998年(平成10年)に経営破綻し、特別公的管理銀行として預金保険機構の管理下に置かれた日本債券信用銀行が、2000年(平成12年)9月にソフトバンクグループ・オリックス・東京海上火災保険が組成した投資ファンドへ売却され、商号を変更。2006年(平成18年)4月1日には普通銀行に転換し現体制となった。

商号変更以来、新興企業やノンバンク・不動産投資信託各社や、地方銀行などと提携した上での中小企業への融資および当行関連会社であるベンチャーキャピタルなど通じた取引が業務の中心となっている。

個人顧客対象としては、店舗取引での通常金利より若干利率を引き上げたダイレクトチャネルによる「ダイレクト定期」の取扱を2001年(平成13年)から開始し、新規顧客獲得に寄与している。

2003年(平成15年)以降、筆頭株主であるソフトバンクグループが米国の投資ファンドサーベラスへ持株を売却し、2006年(平成18年)11月に日債銀から起算すると8年ぶりの東証一部に再上場を果たした。

2006年(平成18年)11月に東京証券取引所第1部に上場したあおぞら銀行だが、2008年(平成20年)4月サーベラスグループによるTOBが成立。サーベラスは上場時にあおぞら銀行株を高値で大量売却し多額の利益を得ており、モラルハザードではないかとの声も上がっている。なお、2006年(平成18年)11月30日、同じくサーベラスグループが筆頭株主であるGMAC社に対して5億ドル(当時のレートで約579億円)の投資を行ったが、ほぼ全額が回収不能となった。

相次ぐトップ交代

現行名へ変更されてから、短いサイクルでトップの交代が繰り返されている。

社長は丸山博が1年、水上博和が3年3か月、フェデリコ・J・サカサが1年8か月で交代し、会長はエドワード・ハーシュフィールドが1年5か月、マイケル・ロッシが2年、能見公一が1年で交代している。経営トップの人事は大株主であるサーベラスの意向が強く反映されており、サーベラスの短期間で結果を追い求める姿勢が、安易な経営者の交代と無責任体質を生み出すと批判されている。

2008年(平成20年)10月以降、会長ポストが空席ながら、代表権のない取締役副会長が在籍する状態となっていたが、翌年2月には、フェデリコ・J・サカサ社長兼CEOが辞任し社長不在となった。そして、ブライアン F. プリンス副社長執行役員が、代表権もなく取締役でもないまま、社長代行兼CEO代行執行役員に就任し、実務を行う形となっていたが、同年6月、代表取締役社長兼CEOに昇格した。併せて、馬場・徳岡両副社長に代表権を付与した。

2012年9月、ブライアン F. プリンス社長が一身上の都合を理由に、CEO職を退任の上で、代表権のある会長に就任し、後継にはプロパーの馬場副社長がCEO兼務で昇格した。

新生銀行との合併の破談

2010年(平成22年)10月に新生銀行との合併を目指していたが、新生側の2010年3月期の連結決算で最終赤字に陥ったことと、双方の経営方針をめぐる対立が解消できなかったことを理由に、予定していた合併を2010年(平成22年)5月14日付けで解消することを正式に発表した[リンク切れ]。

サーベラス支配からの脱却

2012年9月、サーベラスが保有株を売却し、約9年間のサーベラスの支配から脱却した。サーベラスから送り込まれた経営陣・取締役は2013年6月の株主総会までに順次退任し、日債銀からの生え抜きである馬場信輔らが舵を取る体制となった。


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